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教科書探してます!

10月7日(金)



タイムラインがジョブズ一色の中失礼します。彼の死自体衝撃ですが、それにかぶせて自分の性格をブログに書く人とか、うまいこと言う人とか色んな反応があって面白いですね。


僕は未だに風邪が治り切らずもやもやする毎日です。その一方、今期は学業にかなり注力しようとやる気だけが空回りしています。昨年、似たような授業を履修しよとしたものの、朝から晩まで説明会等に出るということで怠けてしまい一部聴講にとどまりました。けど、今期は「成績を、しかもいい成績をとらねばならない」状況にあるのでしっかり勉強します。



○眠っている教科書、譲って頂けませんか?


そこでです。以下に挙げていく教科書を譲って頂ける方を探しています。譲って頂ける方には僕の本を差し上げます。好きなだけ持っていってください。

①譲って欲しい教科書リスト
②好きなだけ差し上げる本リスト

という順番で書きます。



①譲って欲しい教科書リスト

特に欲しい教科書に☆印赤字、入手済みの教科書には済印をつけてあります。

時間割と一緒に・・・


●月曜日

1、会計制度
・財務諸表監査理論と制度

財務諸表監査 理論と制度 発展篇財務諸表監査 理論と制度 発展篇
(2009/04)
鳥羽 至英

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2、財務会計論(インタラクティブマーケティングと迷い中) 
☆ゼミナール現代会計入門
ゼミナール現代会計入門<第8版>ゼミナール現代会計入門<第8版>
(2010/04/09)
伊藤邦雄

商品詳細を見る


・ゼミナール企業価値評価
ゼミナール企業価値評価ゼミナール企業価値評価
(2007/03)
伊藤 邦雄

商品詳細を見る


☆危機を超える経営

危機を超える経営―不測の事態、激変する市場にどう対応するか危機を超える経営―不測の事態、激変する市場にどう対応するか
(2011/09/23)
伊藤 邦雄

商品詳細を見る


・医薬品メーカー勝ち残りの競争戦略
医薬品メーカー 勝ち残りの競争戦略医薬品メーカー 勝ち残りの競争戦略
(2010/10/07)
伊藤 邦雄

商品詳細を見る


3、企業評価分析

4、経済・経営指標入門
・経済指標はこう読む
経済指標はこう読む わかる・使える45項 (平凡社新書)経済指標はこう読む わかる・使える45項 (平凡社新書)
(2006/09/12)
永濱 利廣

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・アメリカ経済がわかる「経済指標」の読み方

アメリカ経済がわかる「経済指標」の読み方 (マグロウヒル・ビジネス・プロフェッショナル・シリーズ)アメリカ経済がわかる「経済指標」の読み方 (マグロウヒル・ビジネス・プロフェッショナル・シリーズ)
(2008/02/01)
ゲーリー E.クレイトン、マーティン・ゲルハルト・ギーゼブレヒト 他

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●火曜日

1、経営学概論
・経営学入門(上下)

経営学入門 上  日経文庫 853経営学入門 上 日経文庫 853
(2002/04)
榊原 清則

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経営学入門 下  日経文庫 854経営学入門 下 日経文庫 854
(2002/04)
榊原 清則

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2、金融政策論
☆マクロ経学の進歩と経済政策

マクロ経済学の進歩と金融政策―合理的期待の政策的意味マクロ経済学の進歩と金融政策―合理的期待の政策的意味
(1997/11)
清水 啓典

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・日本の金融危機

日本の金融危機―米国の経験と日本への教訓日本の金融危機―米国の経験と日本への教訓
(2001/08)
三木谷 良一、 他

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・リフレと金融政策

3、金融システム論
済 企業金融とコーポレートファイナンス

●水曜日
1、上級英語
2、財務会計論
3、英コ 標準
4、自然資源経済学
済 農林水産業をみつめなおす

農林水産業を見つめなおす (自然資源経済論入門)農林水産業を見つめなおす (自然資源経済論入門)
(2010/11)
寺西 俊一、石田 信隆 他

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●木曜日
2、現代経済2C
済 藤巻健史の実践・金融マーケット講義

藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義 (光文社新書)藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義 (光文社新書)
(2003/10/18)
藤巻 健史

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☆地域金融論

地域金融論―リレバン恒久化と中小・地域金融機関の在り方地域金融論―リレバン恒久化と中小・地域金融機関の在り方
(2007/07)
多胡 秀人

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3、管理会計論
☆管理会計

管理会計管理会計
(2008/03)
岡本 清、尾畑 裕 他

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☆スタンダードテキスト 管理会計論

スタンダードテキスト 管理会計論スタンダードテキスト 管理会計論
(2008/12)
山本 浩二、尾畑 裕 他

商品詳細を見る


4、企業金融の実務と理論
☆日本企業のコーポレートファイナンス

日本企業のコーポレートファイナンス日本企業のコーポレートファイナンス
(2008/02)
砂川 伸幸、杉浦 秀徳 他

商品詳細を見る


☆MBAのためのM&A

MBAのためのM&AMBAのためのM&A
(2009/01)
田村 俊夫

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☆新証券市場2011

新・証券市場〈2011〉新・証券市場〈2011〉
(2011/03)
不明

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以上です。中古で買うにもかなりの額になってしまうので、ぜひぜひよろしくお願いします!




②好きなだけ差し上げる本リスト

○就活

業界研究やテスト対策に!

・あすなろ(2007年、幻冬舎)
・電力ビジネスの新潮流(2008年、エネルギーフォーラム)
・電気・ガス業界の動向とカラクリがよ~くわかる本(2009年、秀和システム)
・通信業界の動向とカラクリがよ~くわかる本(2010年、秀和システム)
・商社(2008年、日本経済新聞社)
・丸紅(2008年、出版文化社新書)




○教科書・学術書


【社学っぽいやつ】

・文化政策を学ぶ人のために(2002年、世界思想社)
・格差社会への視座(2007年、法律文化社)
・少子化克服への最終処方箋(2007年、ダイヤモンド社)
・Teaching Human Rights(2004年、United nations publication)
・クレイジーパワー 社会起業家(2008年、英治出版)
・牧民の思想(2008年、平凡社)
・フーコー 知と権力(1997年、講談社)
・構造改革政治の時代(2005年、花伝社)
・クリーシェ(1986年、筑摩書房)
・イスラーム戦争の時代(2006年、日本放送出版協会)
・非正規労働の向かう先(2007年、岩波ブックレット)
・日本の不平等(2006年、日本経済新聞社)
・イスラム世界の経済史(2006年、NTT出版)
・住民参加でつくる 地域の計画・まちづくり(2002年、技術書院)
・闇から光へ(2007年、社会評論社)



【PPP・PFI】

・PPPではじめる地域再生(2004年、ぎょうせい)
・地域再生に金融を活かす(2006年、学芸出版社)
・市民資金が地域を築く(2007年、ぎょうせい)
・PFIの資金調達(2006年、相模書房)



【ジェンダー】

・男女共同参画/ジェンダーフリー・バッシング(2006年、明石書店)
・性差別と暴力(2004年、有斐閣選書)
・FEMINISM(1974、OXFORD UNIVERSITY PRESS)
・家族を蔑む人々(2005年、PHP研究所)
・バックラッシュ なぜジェンダーフリーは叩かれたのか?(2006年、双風社)
・女性学・男性学(2007年、有斐閣アルマ)



【国際】

・貧困の終焉(2009年、早川書房)
・世界システムの「ゆらぎ」の構造(1998年、早稲田大学出版)
・外国人労働者受け入れは日本をダメにする
・グアンタナモ収容所で何が起きているのか(2007年、合同出版)
・大衝突 巨大国家群・対決の行方(2008年、集英社)
・暗闘 スターリン、トルーマンと日本降伏(2006年、中央公論新社)
・戦争・テロ・拷問と国際法(1992年、敬文堂)
・入管実務マニュアル(2000年、現代人文社)
・日本の弱点(1993年、NTT出版)



【法律】

・西洋法制史(2006年、ミネルヴァ書房)
・近世ヨーロッパの法学者たち(2008年、ミネルヴァ書房)
・ジェンダーと法(2005年、不磨書房)
・ジェンダーの憲法学(2005年、家族社)
・地方自治法の概要(2009年、学陽書房)
・これでいいのか情報公開法(2005年、花伝社)
・個人情報保護法と人権(2002年、明石書店)
・外登証常時携帯制度と人権侵害(1987年、日本評論社)
・国際化と人権(1994年、国際書院)
・世界のプライバシー権運動と監視社会(2003年、明石書店)
・行政改革(2006年、ぎょうせい)
・地域主権で始まる本当の都市計画まちづくり(2009年、学芸出版社)
・解説条約集2008年(2008年、三省堂)
・現代国際法講義(2007年、有斐閣)
・国際法(山本草二、1999、年有斐閣)
・日本方への招待(2006年、有斐閣)
・ポケット六法(2008年、有斐閣)
・判例行政法入門(2006年、有斐閣)





○公務員試験とその他試験


【公務員】

・官庁訪問のすべてかわかる本(2006年、成美堂出版)
・現職人事が書いた「面接試験・官庁訪問」の本(2009年と2008年、実務教育出版)
・現職人事が書いた「自己PR・志望動機・提出書類」の本(2009年、実務教育出版)



【その他】
・漢字検定2級頻出度順問題集(高橋書店)
・英検準1級30日間集中ゼミ(2007年、旺文社)
・S式 1問1答 法律用語問題集(2003年、自由国民社)
・TOEICTEST初挑戦プログラム(2003年、語研)





○新書・文庫本


【地域活性化】

・いま、なぜ地方分権なのか(2007年、実務教育出版社)
・「夕張問題」(2007年、祥伝社)
・地域主権型道州制(2007年、PHP新書)
・自治体格差が国を滅ばす(2008年、集英社新書)
・「縮小都市」の時代(2009年、角川oneテーマ21)


【政治・行政・社会】

・首相支配 日本政治の変貌(2006年、中公新書)
・安倍政権の日本(2006年、朝日新聞社)
・官邸の権力(1996年、ちくま新書)
・日本の行政(2001年、中公新書)
・日本の雇用(2009年、講談社現代新書)
・外国人労働者新時代(2001年、ちくま新書


【国際】

・東アジア共同体(2004年、岩波新書)
・ヨーロッパとイスラーム(2006年、岩波新書)
・イスラムの怒り(2009年、集英社新書)
・イスラムk激原理主義(2001年、中公新書)


【その他】

・図解雑学 ディベート(2006年、ナツメ社)
・戦略的思考の技術(2005年、中公新書)
・ジンメルコレクション(1999年、ちくま学芸文庫)
・PPPの知識(2009年、日経文庫)
・藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義(2006年、光文社新書)
・レバレッジシンキング(2007年、東洋経済新聞社)
・はじめて学ぶ金融論(2004年、ちくま新書)
・わたしたちと裁判(2006年、岩波ジュニア新書)
・経済データの読み方(2007年、岩波新書)
・図解科学捜査マニュアル(1995年、同文書院)
・指紋を発見した男(2005年、主婦の友社)
・清く美しい流れ 日本人の生き方を取り戻す(2006年、PHP研究所)
・日本テロ事件史(2004年、別冊宝島)



以上です。



○勉強

学生生活の最後に何をするか。ほとんどの4年生が悩むところだと思います。夏休みから好き放題させて頂いていますが、後半年で当然やりたいことはまだまだあります。その一つに僕は「学業」を選びました。今更感はなくもないですが、4つの理由から今期は絶対やらねばと思っています。


1、GPA
もし会社で留学させて頂く機会ができたら。英文の卒業証明書にGPQが記載されるなら数字としてあとA6つ必要と考えます。誤魔化し方はあるかもですが、今改善できるなら改善します。卒業時のGPAをいじれる最後のチャンスです。

2、概論
経営学や企業金融の概論が学びたいです。就職活動を通じ、本や新聞を読んで必要な知識を身に付ける習慣は3・4年次に比べだいぶましになりました。けど、経営やIT、金融の分野でも特定の部分に偏ります。全体像を知らず、自分がどんな分野のどの部分を学んでいるのか位置付けが曖昧なまま勉強している感が否めません。そこで、多少強制的にでも分野毎の広い視野の枠組み作り(必要なときにどういう勉強をすればいいかの大まかな地図作り)がしたいと思ってます。そのため、教科書を買って順番に見ていくというもの大事と考えます。

3、卒論
農業の六次産業化関係で書こうとしています。そこで、社学に限らず、経済学部や商学部の教授の方とより接点を持てる環境を得たいと思っています。概念と事例のフィールドワークを扱うだけでも字数は埋まるかもしれません。しかも今回挙げた時間割の科目抜きで。でもそれではつまんないので、経営やマーケティングの理論だったり、研究している学者の方々の意見だったり、広い観点から書きたいと思っています。多少ピントがぼやけても、他の学問の知見を農業に、という姿勢が必要だと感じました。農業生産法人でのインターンや経営関係の書籍の学習を通じて。こういう観点からも今回の授業はしっかり受けたいです。

4、無茶ぶり
実際の数字が必要なときに、いわゆる「チョンボ」の中でもAがとりやすいタイプの科目を履修すればその目的はより簡単に果たせるはずです。でも、この社学の自分が就活周辺での読書やOB訪問、インターン等で得た知識で腰を据えて学んだことのない科目に立ち向かう。こういう状況が何とも楽しそうです。多分1月のテスト期間はテストと卒論でひーひー言ってるとは思いますが、偉そうなことを最初に書いて、見返して黙ろうと思います。


どうかどうか教科書の件、よろしくお願いします。
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